流入でみるべきポイント詳細(リファラ)

概要

流入でみるべきポイント で4つのステップに分けて課題を発見すると書きましたが、今回はその中の流入について細かく勉強したことをまとめました。

  • 目次
  • 概要
  • 流入
  • 参照元あり(リファラー)と参照元なし(ノーリファラー)
  • キーワードとフレーズの違い
  • 本の紹介


  • 流入

  • ユーザーがサイトに訪れること
  • KPIどおりにユーザーが訪問(セッション)しているかモニタリングをする
  • ユーザーがどうしてサイトへ訪れたか「流入元(トラフィック)」や「参照元(リファラー)」を把握することで理由が浮かび上がる
  • 流入元ごとにアクセス解析を行うことで見込み通りの目論見が確認できる。
  • 参照元あり(リファラー)と参照元なし(ノーリファラー)

    リファラー

  • GoogleからYahooからのように参照元が判別できるものを言う
  • ユーザーが検索結果からサイトへ流入した場合、流入したキーワードを分析
  • ⇒検索キーワードはWebサイト改善のヒントになる。

    キーワードとフレーズ

    キーワード

    フレーズが空白で区切られた場合、空白前後で分割したもの

  • キングコング 西野
  • (例)フレーズ
  • キングコング 西野
  • (例)キーワード
  • キングコング
  • 西野
  • キングコング西野
  • 本の紹介