CottonPotに新しいアクセサリーを追加しました。

概要

アクセサリーショップ「CottonPot」に新しいアクセサリーをアップしました。

アクセサリー紹介

ブルメノウと羽のピアスです。
青色は、人気のある色です。冷静で知的なイメージです。マイナスイメージとしては、冷たい人といった印象を与えます。そこで、明るくフレンドリーなイメージの黄色の羽をつけています。

また、羽には優雅や癒しのイメージが持たれます。

Naverまとめを分析してみた。(Viewが低いもの)

概要

NaverまとめのView数が低いものの共通点をまとめ、view数を増やすにはどうすればいいかを考えた。

viewが少ないものの共通点

  • 昔のおもちゃについてまとめたもの
  • 個人事業主についてまとめたもの
  • 経済学部経営学部、商学部の違い
  • アイキャッチあり
  • 結論


    Naverまとめを分析してみた。(Viewが高いもの)も含めて考えると

    マイナーな話題は例えアイキャッチがあっても、Viewが上がりにくい。

    つまり、話題のもの(芸能人のスキャンダルなど)をまとめるのがviewにつながりやすい。

    ペットはご飯中や散歩中などスタンダードなかわいさをまとめる

    1か月、ブログを更新してみた。

    概要

    有料で、レンタルサーバーを借りてドメイを取りWordpressで運用を続けている Shore_Tailと無料でレンタルサーバーを借り、ドメインを取っていないIT図書館の二つのサイトを1か月ブログを毎日更新し、集客数の違いを比較してみました。

    サイトのユーザー数をGoogleアナリティクスで比較

    両サイトの大きな違いは、簡単に言うとお金をかけているか否かだと思います。
    つまり、無料で作ったサイトと有料のサイトどちらが集客をしやすいかの比較なのですが、有料の方が集客数は上だと考えています。
    以降で結果を確認します。

    IT図書館

    上の画像は、IT図書館のGoogleアナリティクスの結果です。
    ユーザーの最大値は3人。全く訪問数がない日も何日かあります。

    ShoreTail

    上の画像はShoreTailのGoogleアナリティクスの結果です。
    ユーザーの最大値は6人。全く訪問数がない日は1日で、後は毎日訪問があります。
    項目 IT図書館 ShoreTail
    ユーザー数2141
    セッション25131
    ページビュー数36576
    不勉強で、Googleアナリティクスの項目を同じにすることができていませんが・・・。
    二つのサイトのデータを比較してみると、ShoreTailの方がすべての項目のデータが多いことが分かります。

    Googleアナルティクスの項目を同じにすることができていませんが・・・。
    二つのサイトのデータを比較してみると、ShoreTailの方がすべての項目のデータが多いことが分かります。

    両社の違いを下に並べます。
  • 独自ドメインの有無
  • レンタルサーバーの有料、無料
  • ブログのテーマの違い(IT図書館→ウェブ解析、ShoreTail→SEOに関すること、副業、ウェブ解析)
  • ShoreTailには、内部リンク、アイキャッチを多用
  • 思いつく大きな違いは、以上になります。

    まとめ

    有料でレンタルサーバを使用する理由は、突然のサービス終了によるサイトの消滅を防ぐためです。
    ドメインの取得はSEOに有利と本で読みました。
    また、内部リンクも同様にSEO対策になると読んでので、この1か月は極力意識したつもりです。
    結果としてデータの向上が見られたのでやはりお金をかけたサイトの方がSEOに有利であると結論付けようと思います。

    『えんとつ町のプペル』(主題歌) Covered by キングコングが50万再生以上された理由

    概要

    2020年4月15日に、お笑い芸人のキングコングさんがえんとつ町のプペルの映画の主題歌のMV動画をYouTUbeにUPし10日ほどで50万以上の再生回数を出しました。
    Twitterを見ていると、複数回再生している人もいるようです。(自分もそうです)
    そこで今回はこの動画が複数回再生される理由を分析し、それを副業に応用できないか考えてみようと思います。

    えんとつ町のプペルとは

    『えんとつ町のプペル』(POUPELLE OF CHIMNEY TOWN)は、西野亮廣が脚本&監督となり完全分業制で制作した絵本(幻冬舎 2016年10月21日)である。メインイラストレーターは六七質。2019年の時点では累計発行部数40万部。[1] 2020年1月に西野亮廣書き下ろし脚本で舞台化(演出:児玉明子)。[1] 2020年12月には映画えんとつ町のプペルが公開。
    えんとつ町のプペルWikipediaより
    光る絵本展やVRなど、様々なイベントも実施されています。

    『えんとつ町のプペル』(主題歌) Covered by キングコングとは?

    西野亮博ブログ
    このブログで、下のような企画が紹介されていました。

    「映画『えんとつ町のプペル』の主題歌のカバーを歌って、YouTubeにアップしてくだされば、西野が、そのチャンネルを宣伝しますよ」といった企画です。


    これを受け、YouTUbeでは様々な人による主題歌のカバーがされました。
    そんな折、
    こちらの動画で、キングコングもこの企画に参戦することが決まります。
    「無茶苦茶クオリティの高いものを作ろう」そう考えてクラウドファンディングでお金を集め、完成したのがこちらの動画です。
    概要にも書いた通り、10日ほどで50万以上の再生につながりました。
    再生当時はTwitterでも盛り上がり、夜中にはTwitterのトレンドにキングコングが入ったほどでした。

    何故、これだけの再生があったのか?


    考えられる理由を列挙します。
  • 「西野亮博エンタメ研究所」の人たちやキングコングのファンが視聴
  • 絵本プレゼントなど「えんとつ町のプペル」関連の企画で知った人たちが視聴
  • 西野さんのブログで歌の企画を知り参加した人やその歌を聞いた人が視聴

  • この3つを大雑把にカテゴライズすると、キングコングのコアなファン、キングコングのというより「えんとつ町のプペル」のファン、主題歌を歌う企画に参加した人。
    になると思います。

    少し話はずれますが、西野さんは「えんとつ町のプペル」の全ページ無料公開をやっています。理由の一つとして、 「母親は使える時間もお金も限りがあるので、昔読んだ面白かった絵本を買い与える。正解がわかっているものにお金を使う」
    「時間が限られている母親に家で立ち読みできるようにした」と語っていました。

    また、お土産や思い出にお金を使うとも語っています。


    今回のキングコングCoverもそれにあたるのではないかと考えます。
    つまり、「「えんとつ町のプペル」を知っている人がその流れで「主題歌の企画」をYouTUbeで視聴。「原作者の所属するキングコングが歌うのだから、見てみよう」
    オンラインサロンで西野さんを身近に感じている人やキングコングのYoutubeチャンネルを見ているファンの人が「あのキングコングが歌うんだから見てみよう」というように、「色々な人が歌った曲をキングコングが歌う=正解」という図式が成り立ったのではないでしょうか?

    そして歌詞とキングコングの歴史を知っている人は、歌詞が歴史にリンクしているように感じさらにそこに来て動画で過去の映像などを使ったことにより、キングコングの歴史つまり思い出が強く印象に残ったと考えます。思い出となったことで、もう一度見たい!と繰り返し再生する人が増えたのではないでしょうか?

    まとめ

    長々と書きましたが、結局どう考えているかというと
    色々な入り口からキングコングを身近に感じた人がこの人たちならカッコイイMVを作るのではないかと予想していたところ、予想通りカッコイイ(正解)動画が上がり、カッコイイ!何回見てもカッコイイ!となったと考えます。

    ちなみに、特にキングコングのファンでもなければ最近の動画を見たこともなく当然えんとつ町のプペルを知らない人間からすると、連日同じ歌を聴き続ける自分の行動は異様だったらしく、「ここ数日なんで同じ曲をずーっときいているの?」といわれました。
    キングコングが歌うことになるまでのストーリーを知らない人が突然動画だけを見ても感動しないようです。

    これをどう応用すれば、副業に使えるか

    具体的に、ラインスタンプの売上をUPさせるにつながらないか?と考えます。

  • スタンプを利用した何か(動画、Javascriptなどを使ったゲーム)をたくさん作り、複数回スタンプを人の目に触れさせ、ファンを作る。
  • ラインスタンプのキャラクタを身近に感じさせる。
  • スタンプの存在を認知させる

  • 長々書いて、結論が当たり前すぎるかも。分析能力のなさよ(泣

    ペンタブレットの練習してみた

    概要

    純粋にフリーハンドでどのくらい描けるか挑戦してみようと思い、大好きなユーチューバーカジサックを描いてみました。

    カジサック

    私的には、絵自体はうまく描けたかな?
    ただ、線がぼやけるようになっていしまい。これがどうしても直せない!!!!!(泣 追伸:ペンのモードをノーマルにしたら解決した!!

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    がっつりいうと、インスタグラムで15万円稼ぐ本という感じだったので、買いました。

    読んだ結果、これをShore_Tailに反映できる!!!とはならなかったのですが、
    フレームワークでだいぶ分析をした現在、再度読んでみようという気になっています。

    Shore_TailをクロスSWOT分析してみた。

    概要

    Shore_TailをSWOT分析してみた。 の分析を基にクロスSWOT分析をしてみました。

    クロスSWOT分析とは

    SWOT分析の結果を基に強みと機会を掛け合わせた戦略は何か?などと考えます。

    クロスSWOT分析(戦略策定)

    Shore_TailのクロスSWOT分析

    自社の強み*チャンスとなる機会:積極化戦略

    自身の強みを生かす方法を検討し、強みがより高まり追い風になる戦略を策定するのがこの部分です。要するに、一番強い、イケイケの戦略って感じですね。

    さて、このサイトの目的の一つはSEOの勉強なので、やはりSEOにつながることが、一番の戦略にしたいと思います。そのためここで上げたのは、

  • Twitterチャレンジ
  • 毎月SEOの実践

  • と書きました。具体的にどういうことかと言いますと、毎月何かしらSEOの対策を調べ行っていきたいと思います。Twitterのバズらせ方などを調べやってみたり、ブログの書き方等を調べ実践していきたいかと。

    そのためには、まずどんな方法があるかを調べてまとめてからとなるので、この部分だけでKGIとKPIを決めるとしたら、KGI「SEOの実践」KPI「やりかたを調べる」「調べたサイトをNAVERまとめで紹介」「ブログにまとめる」となってくるのかと思います。

    自社の強み*脅威:差別化戦略

    自身の強みで脅威を避け、機会として活かすことができないかを考えます。 要するに、逆風に立ち向かい、ピンチをチャンスに変える主人公みたいな戦略です。

    そこで、ここでは
  • 難しい言葉を使わない
  • 絵の多いページ
  • 詳しいページへのリンク
  • としました。

    まあ、結構色々なところで言われているべたな手法ですよね。

    ただ、 ペルソナを本を読んでじっくり勉強するのはなかなかと言ったサラリーマンを設定したので、絵を多くするのは必要ではないかと考えています。

    自社の弱み*チャンスとなる機会:段階的戦略

    機会を生かすため弱みを補強する方法の検討をします。

    弱みは、お金や時間のなさ一人でやっているためプログラムのアップなどはなかなか手が回らないブログの毎日更新が大変などが上げられます。

    ここでのせんりゃくとしては土日に更新を行いストックを増やす

    とやはりべたな戦略を上げさせてもらいます。

    Naverまとめ

    概要

    知りたいことを検索した時、検索したことをまとめておきたいと思い、Naverまとめをやっています。

    Naverまとめとは

    NAVERまとめ(ネイバーまとめ)は、韓国のIT企業ネイバーの子会社、LINE株式会社が運営するCGM型Webキュレーションサービスである。様々な情報をユーザーが独自に収集して組み合わせ、ひとつのページにまとめてインターネット上に公開、アクセス数に応じてユーザーが広告収入を得られる独自のシステムを展開している。著作権法の引用の要件を満たさない違法な無断転載が問題になっている[1]。 https://ja.wikipedia.org/wiki/NAVER%E3%81%BE%E3%81%A8%E3%82%81

    広告に関する指標

    広告に関する指標
    に書いた、広告指標に関するうちのクリック数、インプレッション数、コンバージョンについて絵にしてみました。

    クリック数、インプレッション数、コンバージョンの図

  • クリック数:バナーとかをクリックした数
  • インプレッション:広告の表示回数
  • コンバージョン:商品購入や資料請求した数