ブログを収益化するには

概要

ブログに、広告を貼ったりアフィリエイトで副収入でウハウハ。
ブログの副業ってこのようなイメージがあると思います。実際自分もウハウハまでは行かなくても、
毎日ブログを上げていれば多少収益が発生すると思っていました。
現実は全然違ったので、どのくらいのPVがあればいくらくらいになるのか調べたものをまとめました。

PVとは

Webサイト、またはその中の特定のページが何回見られたかという数字のことをPVといいます。

1PVいくら?

ネットで調べたところ、20万PVあれば収益10万円程度になるようです。1PV0.5円くらいで計算するのが一般的のようです。
つまり、1か月で100万稼ぐには200万PV必要ということになります。

現在のShore_TailのPVはいくら?

3月504、4月569、5月808。
当面の目標は10000PV。

まとめ

単純計算、10000PVいければ、10000PV *0.5=5000円の収益につながるはずです。
もしくは10000程度じゃまだクリックに至らないのかもしれません。

今のところ専門記事の毎日投稿で上記のようにPVの向上が見られました。当面は引き続き毎日投稿を行いつつほかにブログへの集客がないかを調べていく予定です。

ティッシュBOX描きました。

概要

ラインスタンプが、魂こもっていないと評価いただいたので、デッサンの勉強をしようと思いスケッチしています。今回ティッシュBOXを何回か描いたので、客観的に批評してみようと思います。

画像

描き始めた当初に比べて、陰影はうまく描けるようになってきたとおもったのですが、テッィシュ部分がとても固そうに見えます。多分このティッシュ、鼻かもうと抜いてもこの形から変わらない(汗

そこから数日たって、改めて描きなおしてみました。
少し、ティッシュ柔らかくなった!!でも、相変わらず直線下手(泣

感想

いまだに少し不安がありますが、ティッシュとか四角柱とかそもそも鉛筆でデッサンやっていてラインスタンプ上達するかな?
とりあえず、スケッチブック一冊分は真剣に描いてみてまた、判断します!!

スタンプ。渡辺

概要

画力アップを目指して、スケッチブックにデッサンしたり、GIMPを勉強したりしています。
数日間頑張ってみたので、 なべちゃん
を改めて描いてみました。

なべちゃん

ちょっと、グラデーションをつけたり、色のべた塗りをやめたりしてみようと思ったのですが、
単なる汚い色使いになりました(泣

ウエブ解析計画の立案のざっくり図解説明

概要

ウエブ解析計画の立案にまとめた、ウエブ解析計画の立案について、図解しました。

事前に決めること

ゴール:何のため何をいつまでに計測

  • 何のため:あの猫をたすけるため!
  • 何を:この橋を
  • 3日以内に直すぞ!!!
  • スコープ(対象範囲)

    橋を治すためには?
  • 「橋(オフライン)だけでなく、足場(オンライン)は?」
  • 他には何を見る?
  • 何か、不思議なものができた。

    今日もセコセコデッサンしていました。
    四角柱だけも飽きるので、身近にあるものを描いてみよう!と 塩の瓶を描きました。

    陰影をつけるのが難しいと感じたので、デッサンと言えば、手や足のスケッチがベタ!と思い足を描いてみました。サイズ感がなんかなあと感じたので、やっぱり基本の四角柱を描こう!
    とティッシュBOXを描いてみました。

    ところで、どこかに提出するわけでもないこのスケッチ、一モチーフ事ページを変えるのももったいないので、全部一ページに描いていました。
    全部描いた後ふと見ると、
    素人目には、なんだかアートっぽいものができていました(笑

    デッサンの独学を始めました。

    概要

    かわいいラインスタンプを作りたい。なので、「基礎から学ぶ鉛筆デッサン」という本を買いました。
    鉛筆デッサンをやりまくれば、ラインスタンプがかわいいのが作れるかは分かりませんが、せっかくだし、スケッチブック一冊分はデッサンを勉強してみよう!と思います。

    基礎から学ぶ鉛筆デッサン [ 代々木ゼミナール造形学校 ]

    デッサンをするのに必要なものや、どのように描き進めればいいか描かれていて分かりやすいのですが、ここもう少し詳しく書いてほしいと思うところもありました。
    でも、初心者向けであることは間違いないと思います。
    [商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

    基礎から学ぶ鉛筆デッサン [ 代々木ゼミナール造形学校 ]
    価格:1980円(税込、送料無料) (2020/6/21時点)


    第1作

    真ん中の絵は、本を読まずに描いてみたものです。
    一番上は最初、見ながら描いたもの。一番下が次に描いたものです。

    感想

    デッサンを我流でちょこっと勉強したぐらいで、イラストに影響あるかな?
    というのが正直なところではありますが、とりあえず今回基本中の基本である四角柱を描いてみて、正確にパースを取ることは意外と難しいことを感じました。

    デッサンが狂っていることを「ゆるキャラ」といってごまかしていたので、せめてそこは上達できるといいな。

    過去のラインスタンプを改めて描いてみた。

    概要

    ある人が、ラインスタンプを評価してくれた。
    自分としてはゆるキャラのつもりで描いていたこのスタンプ。「ゆるキャラではなく、手抜き」と評された。正直いって、確かにな。って思ったので、丁寧に再度描いてみよう!!と思い、描いてみた。

    ラインスタンプー佐藤氏

    上の絵が現在販売中の佐藤氏のイラストです。

    手抜き感が出ているところは、SUGARとこんにちはの部分かなとは思ったのですが、とりあえずイラストを描きなおしてみようと思いました。その結果がこちら

    陰影をつけたり、砂糖も何色か色を混ぜたり、フリーハンドはやらずしてみたけれど
    真剣に描いた!!うまく描けた!!感はないなぁ。
    唯一、スプーンはちょっといい感じかな(笑

    チャネルの構築

    概要

    商品と顧客を結ぶ経路(チャネル)つまり、価値の届けかたには大きなコストが発生します。顧客の利便性と効果のバランスを見極めることが必要になります。

    価値の届け方

    チャネルの種類

  • 販売チャネル:商品の販売場所
  • 流通チャネル:商品の輸送、物流を担う
  • コミュニケーションチャネル:商品の魅力を伝える。
  • 目に見えない価値

    チャネルの構築のためには、顧客と企業両方の視点を持ち「顧客が買いやすく、効率的に商品を届けるにはとうしたらよいのか」を考えるひつようがあります。

    参考書


    4P分析の一つ、価格について

    概要

    Price(価格)は収益に直結する要素です。バランスよく「商品スペック」や「価格」との視点を考慮し、決定することが大切です。

    価格

  • 価格は商品の収益を左右する要素の一つ
  • 収益を最大化しながら、顧客が納得できる最適価格を取る
  • 価格を決める5つの視点

  • 自社コスト:値付けの最低ライン
  • 顧客受容性、競合戦略:相場観や期待度を考慮して上限価格を考える。
  • ブランディング:ブランド価値の観点で値上げ余地を考える。
  • 提供価値適合性:客観的に適正価格を設定
  • 参考書


    商品コンセプトを考える

    概要

    STP分析で明確にしたポジションやUSPを商品として具現化するためには
    商品を構成する要素を整理してターゲットのニーズやインサイトとの一貫性を保ち決定する必要があります。このときに便利なものが、商品コンセプトになります。

    商品コンセプト

    商品コンセプトとは、USPをより具体化したものです。

    商品具現化の際の注意点

  • 過剰になりすぎない→ターゲットニーズをすべて満たそうとすると、商品の収益率をたんぽできなくなるため
  • 収益率を担保する前提で、盛り込める機能や性能を絞り込む
  • 商品開発のアプローチ

    顧客ニーズやインサイトを基に商品戦略を考えていくアプローチを「マーケットイン」と言います。

    参考書