Shore_Tailを4P分析してみた。

概要

Shore_Tailのペルソナを設定しなおしました。でペルソナ設定したのを受けて、ペルソナに向けての戦略を4P分析してみたいと思います。

4P分析とは

  • 4P分析とはProduct(製品)、Price(価格)、Place(流通)、Promotion(販売促進)の頭文字を取ったフレームワークです。
  • 企業が戦略や計画を立てる時に考える視点をまとめたものです。
  • Shore_tailの4P分析

    製品

  • ラインスタンプ(苗字)スタンプ、理系マークスタンプ
  • 渡辺さんのグッズ
  • ブログ
  • 価格

  • ラインスタンプ→120円
  • グッズ→5000円以内
  • ブログ→広告収入
  • 流通手段

  • ネット中心、随時アップ
  • 販売、販売促進

  • ブログ投稿などによる、集客
  • まとめ

    4P分析はこれを通じ戦略を考えるものになります。Shore_tailのコンバージョンをラインスタンプやグッズ等の購入と考えた場合、「どういう人が、どのようなラインスタンプを使用するのか」「ラインスタンプの潜在的なニーズは何なのか?」と言ったことを調査し、戦略に加えていく必要があると感じました。